葬儀は信頼と実績の典礼会館で
電話番号
お問合せ・資料請求
事前相談

HOMEあんしんを託され続ける理由社内研修制度

社内研修制度
お客様に信頼される担当者であるために。

典礼会館では、全てのスタッフが葬祭業に携わるものとして、
多様化するお客様のニーズに応え、レベルの高いサービスを
提供できるよう、社内研修制度による人材育成に力を注いでいます。

入社1カ月目に行われるフォロー研修。

典礼会館ではフューネラル部門に配属された新入社員を対象に「配属後フォロー研修」を行っております。
この研修を通して現状の自分の問題点を把握し、お客様に信頼を頂ける葬儀会館作りを目指します。

奥深い葬儀を文化とともに学ぶフューネラル集合研修

突然の悲しみに寄り添い、安心していただける葬儀とは何か。
そこに携わる担当者に求められる知識や行動をしっかりと研修で身につけて、葬儀のしくみ・動作・姿勢所作・立ち居振る舞いなどをきっちりと学びます。

資格取得奨励制度[葬祭ディレクター]

典礼会館では、担当者の企画力や心配りなどがとても重要と考えております。ご遺族様や会葬者様に葬祭サービスを提供するにふさわしい担当者である為に、葬祭ディレクターの資格取得を奨励しています。

資格取得奨励制度[葬祭ディレクター]
資格取得奨励制度[葬祭ディレクター]
専門性の高い葬祭サービスの技能・知識を磨く
厚生労働省認定「葬祭ディレクター技能審査制度とは?」

葬祭ディレクターとは、フューネラル業界で働く人々に必要な知識や技能のレベルを審査し、資格として認定する制度であり、フューネラルに関する一層の知識・技能の向上を図ることを目的としている。
厚生労働省が認定している葬祭ディレクター技能審査協会の「葬祭ディレクター技能審査制度」には1級と2級があり、葬儀に関する知識、技能、消費者保護に関する審査(学科試験・実技試験)を受け、合格すれば葬祭ディレクターを名乗ることができる。
葬祭ディレクターの技能審査には受験資格があり、2級は2年以上、1級の場合は5年以上の葬祭実務経験が必要。実技試験では、「幕張装飾」「接遇」「司会」の試験が行われる。2級があれば個人葬を、1級があれば社葬まで行える能力があると認定される。

お急ぎの方
事前相談
供花・供物はこちら
お客様の声
会館見学会
イベント情報
基礎知識
合掌堂
PAGE TOP